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沖縄自分史センター株式会社は、本の編集・出版を専門とする会社です。



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〒902-0073 沖縄県那覇市上間568-1


      フェイスブックで紹介しています。
                                
2013年3月2日                               
『新石垣空港物語 ―八重山郡民30年余の苦悩と闘いの軌跡―』  

 建設地をめぐり30年余にわたり紆余曲折をへた新石垣空港。そもそも新空港問題とは何だったのか。八重山毎日新聞社で記者として関わり、その顛末を取材してきた著者が同紙に連載した記事をまとめた。

ご注文は八重山毎日新聞社(電話0980-82-2121)

◆著者・上地義男
◆発行・八重山毎日新聞社
◆編集制作・沖縄自分史センター
◆仕様/A5判・264ページ
◆定価/\1800(税別)

八重山毎日新聞で紹介されました
琉球新報で紹介されました。

2012年11月5日                               
『ダートゥーダー探訪の旅―小浜島民俗歌舞の源流をたどる―

 ダートゥーダーは黒色のカラス面を着け、指差しするなど奇妙な踊りの小浜島独特の歌舞。大正年間まで同島の御嶽祭事で演じられていたが姿を消し、2001年、結願祭で75年ぶりに復活した。

 著者の黒島精耕さんは「島外で演じられたこの歌舞を見たのは半世紀も前で、当時は歌も所作も意味不明だった。長い旅路の探究だったが、ようやく一応のまとめができた」と安堵している。

挿絵は同島出身の花城正美さん。表紙写真は写真家の大塚勝久さん。

ご注文は沖縄自分史センター(電話098-833-3636)か、 メールで。

著者が講演しました。

2012年10月5日                             
『なぜなぜ八重山の民話 空・動物・草木・海の物語』
特長は、
@やさしくて、笑えて、心温まる民話だけを集めたこと。
A今では島の古老さえ知らない、未公表を民話を中心に集めたこと。
B八重山に集中する、星の物語を集めたこと。
C「島の豆知識」として、島人ならではの情報を載せたこと。
D物語の動植物で、相関図をつくったこと。その相関図から導き出さ  れた「神様の意図」を明らかにしたこと。
E文字を大きくし、ほとんどの漢字にルビをふったこと。
 それにより、読み聞かせや小学生の子にも読めるようにしたこと。
F本の紙質は軽い物をえらび、読み聞かせの際も手が疲れないように  したこと。
G全ての話に、かわいい挿絵をいれたこと。

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                                琉球新報で紹介されました。
八重山毎日新聞で紹介されました。
2012年6月23日                                  
『テッちゃんの十五年戦争』

著者は1930(昭和5)年9月生まれ。1歳の誕生日の一週間後、日本はいわゆる「十五年戦争」に突入してゆく。

しだいに軍国主義教育の波が押し寄せ、著者の学生生活は竹槍訓練、飛行場の造成作業、軍への物資の運搬などに追われる。

昭和20年夏、名蔵の疎開先で父がマラリアで亡くなり、母も後を追うようにマラリアで亡くなる。遺されたのは著者と弟。マラリアにかかった弟だったが、何とか生き延びた。

「戦争マラリア」という、もう一つの戦争を伝え、平和への祈りを込めた著。

ご注文は沖縄自分史センター(電話098-833-3636)か、 メールで。

著者が講話しました。 
琉球新報で紹介されました八重山日報で紹介されました。  
2011年11月25日                                  

 『詩集 ガラスの少女』

 全9節からなる。冒頭の詩は次のとおりです。

 「幸せの形」

幸せで胸いっぱい
というから大きくなるもので

幸せにひたる
というから温かなもので

幸せが逃げてゆく
もあるから気まぐれで

幸せがやって来る
もあるから足がありそうだ

・・・なんだか
人間の形に近づいてきた


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2009年6月24日                                    
 『ハイビスカス』

ハイビスカスの歴史から栽培方法まで、楽しく読める日本初の専門書である。ハイビスカスの微細な花の色を伝えるため、本文は全頁フルカラー。

 ハイビスカスの起源は長いこと研究の混迷が続いた。それに終止符を打ったのが立花吉茂らの研究グループである。同著によると、ハイビスカスはインド洋諸島とハワイ諸島。

 日本では江戸時代、琉球から徳川家康に献上された記録が残っている。鮮やかな大輪の赤い花はとても珍重されたようだ。その献上を記した文献も、今回、牧野氏らの調査で明らかになった。さらに近代、沖縄のハイビスカスが海外にも渡り、改良され今日の多種多様な花となっていることも紹介している。魅惑の花をめぐる歴史ロマンを読むのは実に楽しい。

 同著の後半には現在の品種紹介と、育種技術、栽培技術が写真つきで説明され、沖縄におけるハイビスカス産業育成の方向も探られている。読み物としても、実用書としても待望の書である。

 著者の立花吉茂氏は京都大学農学博士でNPO法人緑の地球ネットワーク代表、そして今帰仁ハイビスカス愛好会顧問。著書に『世界有用植物事典』(平凡社)など複数。

 また牧野洋二氏は地域計画事務所「インターメッツ」主宰、NPO法人沖縄有用植物研究会理事、今帰仁ハイビスカス愛好会理事。著書に「沖縄の元気なお店・元気な商業集団」(沖縄県産業公社)などがある。

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2009年11月22日                              

『ありんくりん 糸満警察署長回顧録』

新城格氏が著した『ありんくりん 糸満警察署長回顧録』(全258頁)が好評だ。初版の700冊では足りず、今秋に再版した。島の先輩が褒められると自分が褒められたように嬉しい。なぜに好評なのか。その説明をせずにはおられない。 

新城氏は波照間島の出身。幼少期に石垣島に移り住んだ。警察官人生を一筋。平成19年に定年退職した。書名の通り、在職時代の糸満署での出来事を綴った著である。

 構成は、「事件・事故と署の周り」「愛しき糸満市、八重瀬町」「署と署の周り」「激戦と慰霊の地、糸満で」「忘ちくりよー」「署員家族への手紙」の六章からなっている。 

さて好評の理由であるが、第一には愛郷心の発露であろう。どんな仕事であれ愛郷心がなくては美しくない。なかんずく日夜を分かたず市民の生命・財産を守る警察の仕事は危険を伴うだけに命を賭しての場面も起きかねない。「その覚悟をもって仕事に臨んでいるか」である。具体的な事件事故を通し、その気概が端々にみなぎる。

これが一章から四章までで、その活躍と懊悩が記されている。だが陥りがちな「自慢記」でないのが好評の第二の理由だろう。常に周りへの感謝と気配りが行き届いた文章なのである。他の行政機関に苦言を呈した箇所もあるが、やわらかくフォローしているところが「文は人なり」と言われる所以である。 

第五章「忘ちくりよー」は、氏が芸能と自然豊かな島出身であることを分からせる。舞台に一部と二部があるように、前半が「緊」なら後半は「緩」がきちんと付いているのである。

「尻ふがし事件」はその一つ。それは錆びた釘が、著者の尻に深々と刺さった事故である。こちらまで痛いが、「人様に尻など見せられない」と病院にも行かずリバテープや市販のイソジンだけで治した顛末だ。「武士だなー」と笑いを堪えられない。

そして最終章。署員家族への理解と応援を依頼する折々の「署員家族への手紙」が抜き刷りされている。当の署員らには厳しく接さざるを得ないであろうが、その署員らへの感謝と励ましが、その手紙からひしひし伝わってくる。リーダーの資質とはこのことである。 

氏は「あとがき」の末尾で記している。「警察の後輩たちに確信をもって言えることは、警察人生、全うするに足る職業だということだ」と。天職を得、全霊を傾けた仕事は尊い。警察を目指す人だけでなく、職業観の手本として尊いと思うから、この本がもっとも好評な理由なのである。

2009年6月24日                                    

 『小説 太陽と瓦礫』

終戦間もない関西の架空のA市を舞台に繰り広げられる、沖縄人対地元のやくざの抗争を描いた。誰もが生きるのに精一杯だった時代、沖縄人たちが異郷でどのような境遇と闘っていたかを伝える熱い作品である。

「あとがき」によると、この小説は沖縄人と土地の青年ややくざとの争いを記録した『ここに榕樹あり 沖縄県人会兵庫県本部 三五年史』や、類する事件で熊本市でのやくざとの喧嘩が発端で地元民との争いの「二本木事件」。宮崎県で沖縄人と警察署が対立した「大島町事件」を参考にしている。

 沖縄出身の両親が関西に出稼ぎに行き、著者はそこで生まれ13歳まで過ごした。
「私は子どもながら、沖縄人の生活意欲を驚きをもって見ていた。それを支えた一つに、沖縄人同士の助け合いがあった。それがあったか らこそ、理不尽な弾圧や差別・排斥に対して、仲間同士で闘い、撥ね退けることができたのだ」という。

 多くは少年少女たちの目から描かれている。切ないのも、残酷も、希望も。願いを持ちながら読み進んだ作品は久しぶりのことである。(大石直樹)

B6判・並製本・全360頁。定価1890円。県内書店で販売中。

2009年6月24日                     

エッセー集『時は命、心は水のように−「人生の冬」に思う−』

 著者は八重山郡新城島出身の安里武泰さん(86歳)。妻の節さん(82歳)が発刊。120篇余の随筆をまとめた。ほとんどが教員退職後に書かれたもので、多くが周りへの励ましに満ちているのは著者の温かな人柄にほかならない。

 同書の目次は、時事や身辺の題材を扱った「エッセー」。古里・新城島や少年期や青年期の思い出などの「追憶」。年賀状にしたためた作品や、地域の音頭や応援歌で作詞した「詩」。老後の「闘病生活」。老人クラブや、てだこ大学院での活動などを綴った「老人会活動」。反戦活動のリーダーとして活躍した時代の「反戦・平和」。最後に「親から子へ 子から親への手紙」を載せている。

 随筆は老境から来るであろう達観と、生来の慈愛、未来への希望と、希望を持ち続けるための自らの活動が熱く綴られている。味わいがあり、中高年には年を重ねる将来のための参考書ともなろう。

 固い話ばかりでなく、島ならではの面白い話もある。「追憶」の中に、奥さんとの恋愛時代のことが書かれている。新城島はリーフでつながる上地と下地の2島からなるが、著者が下地で教職を振り出しの時代、節さんに会いに上地に渡ったが、帰途につく頃にはリーフはすでに水面下。折しも台風の余波で激しい潮流に飲み込まれまいと、懸命に泳いで下地島にたどり着いたという。

 新城島の一島人の生き方が、時代背景や世相をも映し出している貴重な書である。

A5判・上製本・全424頁。

2009年5月1日                     
『子供から大人まで楽しく読める 沖縄のむかしばなし −怪談編−』

 怪談話は怖がらせて夏の暑さを忘れるためだけのもの。そんな先入観が間違いと分かるのがこの本。確かに怖い。でもこの本を読むと時に心温かくなり、目が潤む。先人が幽霊話で伝えたかったことが分かるのである。

 収められているのは、岩下の美女、人力車に乗った女、しゃれこうべの歌、キジムナーーと友達になったカマー、など全22編。これらは著者が現地で採話し、「その中から原話の筋を変えることなく、情景を描写したり、登場している者たちの、その場、その時の心情をいろいろ考えながら脹らませたりして、再創造して書」かれた。

 著者は元小学校教諭。そのせであろう。絵(本人直筆)も文も、目の前に子供たちがいるような優しい気持ちで書かれているのに気づく。著者が著した昔話シリーズはこれで5冊目だが、いずれも完売。魅力ある著作の証である。

 A5判・全180頁・並製本・定価1200円(税込み)、絶版

2009年4月30日                     
『なきむしの歌 −重度障がいとの闘い−』

 同著は西充章氏の交通事故による重度障がいとの闘いを、妻の君子さんが編集した。「私たちを物心両面から支えてくれた方々へ、感謝の心を込めて入院期とリハビリ期を中心にまとめた本」(序文)である。
 充章氏は伊是名島の出身。浦添市職員だった1990年1月、脂がのった42歳の時、交通事故に遭い入院した。3カ月の意識不明を乗り越えリハビリを開始。6カ月の入院生活である程度の機能を回復、退院した。
 内容を章ごとに紹介すると、事故と病院でのリハビリを記した「命あることに感謝して」。退院後の口述ノートや日常生活での呟き、会話を記した「なきむしの歌」。旅やスポーツ大会、イベントへの参加を記した「楽しかった思い出の日々」。
 家族や友人、仲間達との交流を記した「介護を通して」。スウェーデンの福祉との比較を含めた「あまりにも貧しい福祉行政」。友人の玉城寛子、長浜美智子、西昇、大城良徳ら5氏の寄稿からなる「西充章を語る」。最後に充章氏が執筆、または取材・掲載されたサークル誌や県紙、アルバムの資料編と続く。
 以下は第2章、「なきむしの歌」から。

君子「今日は充章の誕生日だよ。何歳になったかね」
充章「四十過ぎたさあ。みんな若く見えるっていうよ」
君子「若くていいねえ。何か欲しいのあるねえ。プレゼントするけど」
充章「何もいらないよう。君子の愛があればいいよう」

西君子編著・B5変形・186頁。
県立図書館、浦添市立図書館で閲覧可能。

2009年4月29日                                     
『真実一筋(まくとぅぴとぅすず)』

 長く教職に就き、後に沖縄県会議員3期を務めた本盛茂氏の自伝。著者が脱稿し傘寿目前、結婚55年(2002年当時)記念に上梓しようとするも病のため他界。その遺志を継ぎ今年10月、家族が本盛氏の遺稿をまとめた。
 氏は八重山の革新の雄であった。戦前生まれの年代にしては長身、堂々たる体格。低音にして、熱い情熱のこもった演説は聴く者をして魅了した。誰もが氏は日の当たる場所のみを歩いてきたに違いない、と思っていたことであろう。だが氏はその著書で私生児であったことを明かす。そしてそれが少年時代の進路にも影響された。
 それを氏は晩年、娘に述懐する。「美奈子! 父ちゃんは闘いの人生だった。しかし、絶対に負けなかった」。そうして氏はそのことを「デンサ節」で詠った。

人(ぴとぅ)やけーら ゆぬ生(ま)りらー
生りじょうでーや ねーぬらー
自分(どぅう)しどぅ自分ぬ道(みつぃ)や開き行こーる デンサ
  
 書名の『真実一筋』は著者が古稀に詠んだ歌「人ぬ生命果報(ぬつがふ)や天(てぃん)からどぅ定みようる あったらくぬ生命(ぬつ) 真実一筋らー」から採った。
 同著を読めば「不撓不屈」とは氏のための言葉と知る。また教職時代の教育熱、青年団当時からの溢れる郷土愛は、県会議員になってさらに活躍の場をひろげた。秀夫人との夫婦愛もほほ笑ましい。

 ご注文は沖縄自分史センターに電話(098-833-3636)か、メール で。本盛茂著・A5判・368頁・上製本・定価3500円(税込)

2009年4月28日                      

『父三郎の遺したもの −有言実行・感謝の心−』

 父とは具志川村で生まれ育ち、四男四女を立派に育て上げた篤農家の当銘三郎氏(享年87)のこと。三郎氏一年忌を前に、父への想いを寄せ集め供養として捧げた。
 三郎氏は二男五女の長男。昭和17年、21歳で兵役に就くも敗戦によりシベリアに抑留され、出征から10年目の冬に帰国。家族親戚、生還を信じ待っていた妻春子さんと大泣きの再会を果たした。
 後は時に15人の大家族の大黒柱として身を粉にして働いた。掲載した幾多の農業共進会での賞状がその頑張りを物語る。
 同著はほとんど氏の兄弟、子、孫らの寄稿からなる。後書きに記されている、この著・三郎氏の生き方を通し「人生の灯として役立ててもらうことを切に願」われているためだ。氏の人となりは告別式に千人余の参列者があったことでも分かる。地域の人々に愛され、固い絆で結ばれた門中「外間ぬ前」が誇る精神的支柱を伝える書である。

外間ぬ前編・A5判・196頁。うるま市立中央図書館、石川図書館、勝連図書館で閲覧可能。
2009年4月27日                                    
 小説『さまよえる沖縄人』
 著者の照井裕氏は大学在学中、最年少で新沖縄文学賞(沖縄タイムス社主催)を受賞した逸材。その際、河野多恵子氏は「尋常ならぬ才能――」と評した。その著者が21年目にして世に送り出したのが、この尋常ならぬエンターテイメント小説である。
 主人公の金子はタクシー運転手である。仲間と共謀し綿密な計画のもとに誘拐をたくらむ。その犯行計画、実行の過程は著者の経験した職種ならではの迫真性を帯びる。
 物語は突如、場所を変え緩急に富むが、圧巻はウチナアンチュが自らを語る場面である。その名演説こそが、「尋常ならぬ」と言わしめた、著者の真骨頂である。

ご注文は沖縄自分史センターに電話(098-833-3636)か、 メールで。

照井裕著・B6判・198頁・定価1050円(税込)                     

  

2009年4月28日                     
『戦争体験記ーその時私は十四歳でしたー
著者は1930年生まれ。越来村(現沖縄市)山内の出身。十四歳で沖縄戦を体験し、戦火を逃げ惑う中、母と弟を失った。同著は十三人家族の幸せな日常が、戦争によって壊されてゆく過程を綴ったもの。
 著者は発刊の動機をこう綴っている。
 「あの悲惨な体験は思い出したくもありません。頭痛がして胸が苦しくなることもありました。本書を執筆しながら幾度となく涙が溢れ、何度も書面を濡らしましたが、それでも戦禍に巻き込まれて亡くなった母や弟、そして戦場で見た多くの犠牲者たちの魂が、私に執筆させているのだと思います」(「あとがき」より)

屋良冨美子著・A5判・32頁・絶版
2009年4月25日                                   
『作家になるためのアジア日記
本の帯には、こう書いてある。
「38歳、独身、無職。一発逆転なるか」「すべてを賭けたこの一冊! ある日、作家になるための全てを捨てて旅に出た」
 著者は福岡県出身。琉球大学を卒業後、沖縄で14年間、予備校で地理講師をつとめた。2001年までに、北米大陸をオートバイで横断。エジプトのピラミッド発掘調査に参加。エジプトを自転車で横断。キリマンジャロ登頂。スペインを自転車で縦断してきた。
 今回はベトナムからインドまでの陸路、152日間の日記をまとめた。著者渾身の一冊。

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柏木英樹著・A5判・328頁・定価1365円(税込)

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